なんてこともなく金曜日が過ぎていく。
帰ると某ハウスメーカから電話。年内にいろいろな動きがありそうだ。
久々にOさんと電話した。変わらないかんじ。
さみしかったとき結局Oさんがいてくれて助けてくれていたのだと気づく。ありがとう。お互いいい人と巡り合えてよかった。

始業式だった

約40日ぶりの学校。登校日もあったが長い長い夏休みが明け、久しぶりに子どもたちの顔を見た。背も少し伸びていろいろなことを経験し、また少し大人になった感じ。
私も研修や考えてきたことをいろいろ子どもたちに還元したいと思う。

夕飯にサバといろいろ野菜のトマトスープ、残った豚肉とチーズではさみ焼。ヘルシオを使った。

Aくんを待っているときにOくんから結婚式の招待メールが届く。まだかなとおもっていたので、びっくり。いまは単純にうれしい。そう思えるのはAくんのおかげだろう。

11月中旬。紅葉にはまだ早いが楽しみだ。

午前はなんだかんだで時間が過ぎ、午後は会議。はーげんなんとかのアイスと果物で茶話会・・・のはずが他の会議でみんなどたばた。いそがしいのね。
アイスは昨日の献血で食べたので、うちにもって帰ってきた。Aくんとたべよう。
ついでに休憩時間に100均でかごとかプラスチックのケースを買ってきて、机周りすっきり。

S先生からお土産をたくさんいただいてしまう。私はあんまりいいのもってこなかったんだけどなあ。申し訳ない。豆腐とコロネ。うれしい。

野菜が高くて困った。

夏の研修もこれでおわり

隣の特別支援学校へ。勉強になったが一時間もはやく、しかもきっかり終わってしまったので困った。
有給を申請して献血に行く。
夫も飲み会だったのでちょうどいい。
チーズ味のアイスをもらう。
もうすぐ夏休みが終わってしまう、と外を道行く人たちを眺めながらぼんやりとしていた。

一年て早い

昨年結婚式を行った料亭から招待を受け、お昼の会席を頂く。有料だが互いの両親も呼ぶ。昼間っからビールと冷酒を飲み、県内一といわれる料理を堪能。ただただ食材の味の濃さと、味付けの絶妙さに圧倒された。

炉の着物を母に着せてもらう。

その後マンションに行き、ちょっとお茶(といっても男性陣はビールばかりだったが)を飲んで解散。

夕食は私は食べられなかった。
Aくんは二日酔いというかその日酔いでぐったりし始めた。だいじょうぶか・・・?

さわやかさん

好きな感じだけどyoakemaeの疾走感とか好きすぎて私が素直じゃないだけ

short hair

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